飛蚊症は 松原クリニックへ

2015年06月20日
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かしこい大家のみなさま こんにちは

鈴木正浩です

以前 このブログで 何度か 飛蚊症の手術について

お話をさせていただきました

 

飛蚊症とは 目の中にある 硝子体の濁りが

原因で

 

明るいところや 白いクロス壁を見つめたとき

目の前に虫や糸くずのような

浮遊物が 飛んで見えるものです

 

この飛蚊症

 

実は そのほとんどが 加齢や近視などによる

生理的なもので

特に治療の必要がありません

 

また 言われてみると 気になるにはなりますが

そのほとんどの人は マリオット盲点現象として

認識しなくなり

生活していても たいして 気にはなりません

 

ところが 私のような 網膜裂孔などの

病気が原因で 硝子体が濁ってしまった場合

これは 大変 ひどい状況になります

目を動かしても 雲のような 虫のような

たばこの煙のようなものが

眼球の動きと共に ついてきます

 

お恥ずかしながら この先 ずっと こうした状況が続くかと思うと

精神的に参ってしまった時期もあり

真剣に心療内科に行くかと悩んだ時期もありました

 

寝ているとき以外は すべての時間で

糸くずではなく

ハエが ブンブンと 飛んでいることを想像すると

その苦痛が おわりいただけたかと思います

 

それでは  硝子体手術をして 眼球の水を

入れ替えればいいのですが これはこれで正解で

この手術によって 飛蚊症は軽減されます

しかし

まったく 保険が きかず

 

また 飛蚊症での硝子体手術は

そもそも 病気ではないので

あまりにリスクが高いので

どこの病院も 受けてはくれません

 

そうなると 残された 方法は

飛蚊症にレーザーをあてて

分散させる 治療となってきます

 

現在 アメリカ 台湾で 行われておりました

最先端の手術ですが

昨年 あたりから 日本で導入する眼科医が

あらわれてきました

現在 この手術ができる場所は

日本で 2か所

 

品川近視クリニック と

池袋にある 松原クリニックしか ありません

 

特に お勧めしたいのが 松原クリニックです

以前 ブログを紹介し 読者様が すでに3名ほど

鈴木さんの紹介で治療を受けましたよ と先生がおっしゃってました

 

リスクはある手術ですが

理屈でいえば 硝子体の水に浮くゴミを

レーザーで攻撃するだけですから

私は あまり 目に負担は ないとおもっております

 

是非 飛蚊症で お悩みの読者様は

池袋 松原クリニックへ いってみてください

その際 受付か 先生に

「鈴木正浩の紹介で来た」と言ってください

 

治療費は安くなりませんが

それなりのサービスがあるかもしれません 

 

とにかく 松原院長のお人柄が最高です

医者にありがちな 高飛車な言動 高慢な態度は無縁な方

私もすでに 5回 治療して 先日 終了いたしました

除去率 80%でしょうか とても快適になりました

 

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獨協大学の講義を終えて

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鈴木正浩
すずきまさひろ

1961年5月5日生まれ

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際経営学(MBA)修了。千葉県匝瑳(そうさ)市出身。
29歳で地元千葉において、不動産仲介会社を創業。現在は、アパート管理件数はダントツの2000戸を数える。
2009年12月、独自のノウハウを詰め込まれた著書、「25年間アパートの利回りが下がらない<<超裏技>>不動産投資術」を出版

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