取引激減=キャピタルロス

2011年10月05日

茨城県南部の不動産取引が激減しているニュースがあった

業界団体をつうじて 東電に補償を求めているが

どもまで 補償がされるかは 全くの不透明

 

年を超せない不動産屋いっぱいあり

どんどん潰れていくという

そして もっと衝撃なのは

土地価格が前年対比で 

10万円も下落地域があるという

 

天災は忘れたころにやってくる

全国どこで起きてもおかしくない中で

大家業を行う 宿命

 

満タン大家さん いわく

いちばん 日本で安全なところは

広島 岡山 とおっしゃってましたが・・

 

 

 

新しい記事へ<<  

取引激減=キャピタルロス

  |  トップページに戻る  |  

こぼしたミルクを嘆くより、残...

  >>過去の記事へ
ブログランキングに登録しています。もしよかったら、ワンクリックお願いします。!

にほんブログ村 住まいブログ 土地・不動産へ  


鈴木正浩
すずきまさひろ

1961年5月5日生まれ

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際経営学(MBA)修了。千葉県匝瑳(そうさ)市出身。
29歳で地元千葉において、不動産仲介会社を創業。現在は、アパート管理件数はダントツの2000戸を数える。
2009年12月、独自のノウハウを詰め込まれた著書、「25年間アパートの利回りが下がらない<<超裏技>>不動産投資術」を出版

facebook_icon twitter_icon


このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログランキング
にほんブログ村 住まいブログ 土地・不動産へ
8/17(水)20時開催!
オススメブログ
香港マイタン日記 HSBCお助け支店 海外FXお役立ちガイド
過去記事アーカイブ