生物、競馬が事業所得

2017年12月06日
このエントリーをはてなブックマークに追加

かしこい大家の皆様 こんにちは

鈴木正浩です

御年56になりましたが

ありがたいことに

忘年会へのお誘いが非常に多く

「誘われるうちが華」ということで

可能な限り断らずにいましたところ

なんと11月12月で 

昼夜ダブルヘッダーありの 併せて23回

 

 

しかしながら

30代、40代は 連日の忘年会でも

ヘッチャラでしたが

このところ

寄る年波には 勝てません

 

 

 

 

 

 

 

 

さて 先日

来年4月 完成するマンション購入のため

生まれて初めて 住宅ローンを申し込みしてきました

 

 

 イオン銀行で

借入額7800万円

金利0.57% (団信付きの変動金利)

20年ローンです

 

初取引のイオン銀行

事前審査は通過し 楽観していましたが

本申し込みにあたり

本部から とんでもない 要求をされてしまい

いま 大変困っております

1.手持ち不動産の登記簿謄本全部

2.賃貸借契約書 全部

 

 

担当者も本部も

勘定科目に「生物」があったり

決算書に競馬事業が載っていたりと

判断に苦慮しているようですね

どうなるやら 

本部の審査力も試してみようと思ってますので

結末が楽しみです

 

 

 

新しい記事へ<<  

生物、競馬が事業所得

  |  トップページに戻る  |  

ブラックボックス

  >>過去の記事へ
ブログランキングに登録しています。もしよかったら、ワンクリックお願いします。!

にほんブログ村 住まいブログ 土地・不動産へ  


鈴木正浩
すずきまさひろ

1961年5月5日生まれ

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際経営学(MBA)修了。千葉県匝瑳(そうさ)市出身。
29歳で地元千葉において、不動産仲介会社を創業。現在は、アパート管理件数はダントツの2000戸を数える。
2009年12月、独自のノウハウを詰め込まれた著書、「25年間アパートの利回りが下がらない<<超裏技>>不動産投資術」を出版

facebook_icon twitter_icon mixi_icon


このエントリーをはてなブックマークに追加

鈴木正浩の究極の大家道
ブログを購読する
Subscribe with Live Dwango Reader

rss2.0RSSリーダーで購読する

お問い合わせ

セミナーや投資に関するご相談は下記Eメールアドレスまで。
Email:kashikoi.ooya@gmail.com

オススメブログ
香港マイタン日記 HSBCお助け支店 海外FXお役立ちガイド
ブログランキング
にほんブログ村 住まいブログ 土地・不動産へ