大寒たまご

2016年01月21日
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かしこい大家のみなさま こんにちは

鈴木正浩です

 

 

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(あなたは)

ゆったりした 幸せの運に向かいますが

油断はいけません

正しく生き 少しでも悪い楽しみに

ひたることがあってはいけない

今年のおみくじ の運勢「大吉」 でした

光陰矢の如し

 

 

 

 

 

年末から年明けにかけて

取り組む不動産事業案件の多さに加え

休日は いろいろな方々との交流も増え

お正月気分など 味わうことなく

あっという間に 大寒を迎えました

 

 

大寒の日といえば

タマゴ

 

 

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タマゴを販売している棚橋ファームによれば

 

 

 

大寒の日に産まれた卵が『大寒の卵』といい

風水ではこの大寒の日に産まれた卵を食べると

金運と幸運に恵まれるといわれています

 

 

 

 

 

 

 

 

また

1月6日の小寒から節分までの1年で

最も寒いとされる時期にあたる約一ヶ月間を

「寒の内」と言います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この「寒の内」に鶏が産んだ卵を「寒卵」といい

金運に良いそうですが中でも

1月21日の「大寒」に産まれた卵を食べると

体に金運と幸運の種が宿り日ごに大きく膨らんでいくといわれています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大寒タマゴは

寒さのため鶏の産卵数が減り

その分たまごの滋養分がたっぷりになります

 

 

 

 

 

また大寒から5日間は 

中国では「鶏始乳」と呼ばれ

鶏がたまごを抱き始める時期とされています

 

 

 

 

 

 

寒たまごには「生気に満ちあふれた縁起物」という面もあるのです

そのため

風水の世界では

「寒たまごを食べると金運が上昇する」ともいわれています

 

 

昨日 私の友人によって

たまごを確保していただき 

到着次第 さっそく 頂戴しようと思っています

 

さらに 友人から

明日は 祐気取りをしなさいとのこと

 

 

 

 

 

聞けば 三碧木星の私の吉方は

北西

 

 

できるだけ 遠くにいって神社を参拝(どんな神社でもよい)

帰りに温泉につかって帰れば 開運上昇とのこと

 

 

なので きょうは 遅くなりますが

仕事が終わり次第 東十条駅へ向かい

近くの神社へ参拝

 

 

 

どこか 温泉に入って 

おいしいお蕎麦を食べに行こうと思っております

 

 

 

 

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2016年2月7日 大阪 オフ会

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鈴木正浩
すずきまさひろ

1961年5月5日生まれ

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際経営学(MBA)修了。千葉県匝瑳(そうさ)市出身。
29歳で地元千葉において、不動産仲介会社を創業。現在は、アパート管理件数はダントツの2000戸を数える。
2009年12月、独自のノウハウを詰め込まれた著書、「25年間アパートの利回りが下がらない<<超裏技>>不動産投資術」を出版

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